2010年10月27日水曜日

IE7のショートカット

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IE7

キーボードのショートカット

後ろに新しいタブを作成してリンクを開く
CTRL+クリック

前面に新しいタブを作成してリンクを開く
CTRL+SHIFT+クリック

前面に新しいタブを開く
CTRL+T

アドレス バーから新しいタブを開く
ALT+ENTER

検索ボックスから新しいタブを開く
ALT+ENTER

クイック タブを開く (縮小表示)
CTRL+Q

タブを切り替える
CTRL+TAB/CTRL+SHIFT+TAB

指定のタブ番号に切り替える
CTRL+n (n は 1 から 8)

最後のタブに切り替える
CTRL+9

現在のタブを閉じる
CTRL+W

タブをすべて閉じる
ALT+F4

ほかのタブを閉じる
CTRL+ALT+F4

マウス ショートカット

リンクを後ろのタブで開く
リンクで中央のマウス ボタンをクリック

新しいタブを開く
最後のタブの右側で空の場所をダブル クリック

タブを閉じる
タブの真ん中のマウス ボタンをクリック

2010年10月22日金曜日

ブラウザで簡単にスマートフォンアプリが作れる!

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http://www.widgetbox.com


RSSリーダーを作ってみたよ!


コードを書かずに作れるので垣根が低くなりましたね!

2010年10月19日火曜日

クイックソートのソースを読んだ

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抽象化するのか具体化するのか中途半端になっちゃった。




もっとこまかくしたいな。


'Sub関数宣言(引数:array=配列、first=開始位置、last=終了位置)
 Sub quicksort(array, first, last)
     '変数宣言(point=配列の値, f=, l, tmp)
     Dim point, f, l, tmp
     '一番初めの配列の値を格納する
     point = array(first)
     '開始位置と終了位置を格納する
     f = first: l = last
     'ループ処理
     Do
         '値同士を比較して、一番初めに格納した値よりも小さければ、fを加算し続ける
         While array(f) < point: f = f + 1: Wend
         '値同士を比較して、一番初めに格納した値よりも大きければ、lを減算し続ける
         While array(l) > point: l = l - 1: Wend
         'fがlと一致するかlよりも大きい場合ループ処理を抜ける
         If f >= l Then Exit Do
         'fがlより小さい場合f番目の配列の値をtmpに格納する、
         'f番目の配列の値にl番目の配列の値を格納する、
         'l番目の配列の値にtmpを格納する
         '(要するにf番目の配列とl番目の配列を入れ替える)
         tmp = array(f): array(f) = array(l): array(l) = tmp
         'fに1加算、lから1減算
         f = f + 1: l = l - 1
     Loop
     '引数の開始位置よりもf-1が大きい場合再帰する(引数に配列、開始位置、f-1を設定)
     If first < f - 1 Then quicksort array, first, f - 1
     'l+1よりも引数の終了位置が大きい場合再帰する(引数に配列、l+1、終了位置を設定)
     If l + 1 < last  Then quicksort array, l + 1, last
'関数終了
 End Sub

2010年9月29日水曜日

Twitterが新しくなった

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Twitter検索が早くなった印象&新UIガチャガチャいじってTLじゃな区なった画面でもポップアップさせてツイートできるのはナウいless than a minute ago via web



長い検索は「ツイートの読み込みに時間がかかっています。」って表示されるけどくじらさん引退したの;;?less than a minute ago via web



このエントリーは Blackbird Pie で焼きました!

2010年9月28日火曜日

zenbackのブログパーツを試してみた

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社名が変わらない方のシックスアパート日本法人が運営するzenback(http://zenback.jp/)のブログパーツをbloggerに導入してみた。

zenbackのブログパーツを利用して表示できるコンテンツは、関連記事、
関連リンク(必須かな?)、はてブ(なぜ略称?)、Twitter、アクセス元、mixiチェックの6つ。

関連記事と関連リンクは1日以上待たないと表示されないようだ。

アクセス元はブログ主のカスタマイズ画面や投稿画面のURLも表示されてあまり参考にできなかったのではずした。(たぶんブログ主のアクセスを記録しない設定にすることで有効にできそうだけど。)

仮登録みたいなことをして数日後に準備ができましたメールが届くので、ブログパーツを仕掛けるのを忘れないようにw

2010年9月25日土曜日

Webフラットインターフェース問題

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Webのフラットなインターフェースになれすぎて、リアルもフラットにとらえがちで単純思考に陥りやすい弊害が起きているかも。いやフラットに捕らえることは悪くなくて、でもそれだと立体的に物を語る人には太刀打ちできない。less than a minute ago via webSarry Kenmi
fukkhd


たとえばX軸に人気者、Y軸にハッカーがあって捉えられるけど、Z軸のリアルギークが観測範囲にできない情報弱者がはまちちゃんをDisってしまう問題とか起きている。less than a minute ago via webSarry Kenmi
fukkhd


Webフラットインターフェース問題と。less than a minute ago via webSarry Kenmi
fukkhd

CSVに含まれるダブルクォーテーションを取り除くには

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CSVの区切り文字としてダブルクォーテーションが含まれる場合、次のコードをvbsファイルとして保存することで、ドラッグ&ドロップ、もしくはVBSファイルの後ろに引数でファイル名を渡して実行することで、新しいファイル名「@_hoge.csv」が作成できる。

(sample.vbs)
'オブジェクト宣言(FileSystemObject)
Set objFso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")

'引数チェック
fname = WScript.Arguments.Item(0)

'拡張子チェック(CSV)
If objFso.GetExtensionName(fname) = "csv" Then

'オブジェクト宣言(OpenTextFile)
Set objTxIn = objFso.OpenTextFile(fname)

'フルパス
path = objFso.GetParentFolderName(fname) & "\"

'ファイル名
txOut = path & "@_" & objFso.GetFileName(fname)

'オブジェクト宣言(CreateTextFile)
Set objTxOut = objFso.CreateTextFile(txOut)
'オブジェクト宣言(OpenTextFile)
Set objRegexp = New RegExp

With objRegexp
.Pattern ="""([^""]+)"""
.Global=True
End With

Do Until objTxIn.AtEndOfStream =True
txTmp = objTxIn.ReadLine()
Set Matches = objRegexp.Execute(txTmp)
txOut = txTmp

For Each Match in Matches
txOut = objRegexp.Replace(txTmp, "$1")
' txOut = Replace(txOut, ",",",'")
Next

objTxOut.WriteLine(txOut)
Loop

objTxOut.Write(txOut)
objTxIn.Close()
objTxOut.Close()
MsgBox("終了")
Else
'txtファイル以外の場合
MsgBox("csvファイルをドロップダウンしてください")
End If

たとえばこんなCSVファイルなら

"地域","店舗名","住所","tel"
"北海道","○×店,札幌市○×区1-1","xxx-xxx-xxxx"
北海道","××店","札幌市××区2-2","xxx-xxx-xxxx"
北海道","△△店","札幌市△△区3-3","xxx-xxx-xxxx"
"北海道","○○店","札幌市○○区2-1","xxx-xxx-xxxx"
このようになる。

地域,店舗名,住所,tel
北海道,○×店,札幌市○×区1-1,xxx-xxx-xxxx
北海道,××店,札幌市××区2-2,xxx-xxx-xxxx
北海道,△△店,札幌市△△区3-3,xxx-xxx-xxxx
北海道,○○店,札幌市○○区2-1,xxx-xxx-xxxx


  • オチ
UNIX上のCSVの場合は次の一行でよかったりする。

$ sed -g 's/"//' 元ファイル > 先ファイル